干支九星学を勉強してみませんか?
1、干支九星学とは?
●月恩会(干支九星勉強会)の林慶仁先生によると
干支九星学とは 九星(気学)に十干十二支を入れたものです
。
元は中国に原典があるものを、日本で採用したもので、
特に望月治先生によって世に知られるようになりました。
この干支九星学によって、物事の吉凶判断もできますし
方位の取り方、家相の直し、家系の直しなど
この世の中の出来事の多くに応用できます。
2、望月治先生とは、
●50年の実占のなかで、干支九星学、大気現象をきわめられ
35年間にわたって、十条、新宿、池袋で講習を開催しておられました。
望月治先生は、歴史が古いのにかかわらず、
干支学が正しく用いられていないこと、
気学の発達により何もかも九星に託してしまい
本来の天盤地盤の十干十二支の重要性が忘れられてしまったことを
残念に思われていました。
●鴨書店より五要奇書,郭氏元徑の注本として干支九星学原理
を出版されているのをはじめ、さまざまな御本を出されています。
望月先生のすばらしいところは、中国の原書や日本の古人本を
読んでもそれを鵜呑みにせず必ず長い年月をかけて確かめ
日本の実情にあったもののみ、教えられていることです。
鑑定者自身が方災を取り去り、運をよくすることが第一とされています。
3,望月治先生の著書
●五要奇書,郭氏元徑干支九星学原理 9000円
五要奇書,郭氏元徑の注本として干支九星学原理
を出版されています。
●定本 正しい年月日時盤の占い方全 改題実際鑑定法活断
年月日時四盤がけの鑑定盤作り方、中免法、奥免法の見方
小時刻鑑定法の鑑定方法、実際の鑑定例とともにのっています。 9800円
●定本 干支三合法活断法 全 (永久保存版 吉方用法表)7800円
十二支・九星の組み合わせによる36年×12ヶ月の吉方位がのっています。
●三位一体論 流年による応期−家族の星・家相・墓 13000円
命と家相、墓相は別々に考えられがちですが、実は連関しているのです。
4、月恩会(干支九星勉強会)とは、
●故望月治先生のもとで、20年以上学ばれた
林慶仁先生(天台宗僧侶)を講師に迎え
2005年の冬至に第1回勉強会をおこない、
初心者を対象に、毎月一回、1年間、
干支、 九星事象、九星鑑定盤の作り方など
の基礎的事項から教えていただきました。
●2007年から、勉強会1周年を記念して、月恩会という名を
林慶仁先生から、会の名前として、 改めていただきました。
故望月先生は、別名月清圓というペンネームを使われており
望月先生の恩に報いられるような会に、したいという願いを込めて
つけていただきました。
大慈寺のHP(林先生のお寺です)
●2007年4月からは、
開運の実践的な方法や
勉強会の方々の有志を募り、日帰りで
吉方位の神社参拝なども企画しています。
● 2007年9月から、場所を中野から恵比寿にかえ
よりパワーアップして、初級講座、数占い、淘宮術などの
講座を企画しています。
●2007年10月から、初級講座が始まりました。
中級講座の方には、再履修制度もあります。
単発の参加も可能です。詳しくは、お問い合わせ下さい。
●水野が、勉強会の事務局をしていますので、勉強会に興味があるかたは、
水野にメールか電話で、まずご連絡ください。
*事務局/水野 律子
*住所/〒165-0033 東京都中野区若宮2-16-5
*電話/03-3338-3765 *FAX/03-3310-8407
*携帯/090-7733-0195
URL/<http://www.mandara-an.net/index.html/>
*e-mail/<shinkai@mandara-an.net>
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