庵主玿苑(しょうえん)SYOUENとは
生っ粋の江戸っ子で、元幕臣の家系の流れを汲んでる。
大学は、法学部に進み、家族法を学ぶ。
家族の紛争解決には、人の心を学ぶ必要を感じ、大学院で臨床心理学を学ぶ。
カウンセリングをしているうちに、人の身体を学ぶ必要を感じ、東洋医学を学び柔道整復師、鍼灸あんまマッサージ師の資格を取る。
しかし、人を癒すには、魂の問題を扱う必要を感じ、師を探す。
なかなか人生の師匠に出会えないまま、徳川川家康、秀忠、家光三代のブレーンといわれた、慈眼大師天海上人を尊敬し近づきたいと思い、天源術をはじめとして運命学を学びはじめる。
さまざまな先生のもとで気学、紫微斗数、四柱推命、数秘術などをを学ぶ。
若いころより瀬戸内寂聴のファン。天台寺でのあおぞら説法のように広く一般に自分のお寺を開放する姿勢に、深く感動。
いずれは、本物の庵を開きたいと思うが、まずはネット上でまんだら庵を開くことを決意する。
関東現代易占学研究会の易聖中村皓導先生に出会い、運命学と魂の師匠と実感する。
2009年11月に中村先生により皓導流の弟子入りを認められ新珠の玉の輝きによって人々に幸せなるエネルギーを与える玿苑という名をいただく。
この名のように、人々を救う担い手となれと、使命を与えられる。
もともとまんだら庵も人々が集う場所になればと思い、名づけたものであり、中村先生より名前をいただくことで、より自分の使命がはっきりする。
いずれ人の心、身体、魂の相談にのれる相談堂を開きたいと思って、現在毎週金曜日新浦安のショッパーズのフォーチュンネットそのほか、さまざまなイベントで鑑定を行っている。
己戌九紫年、乙亥五黄月,吉日 玿苑 SYOUEN
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易聖 中村皓導先生より関東現代易占学研究会の皓導流一門として弟子入りを許され、玿苑というという名前をいただきました。
玿(しょう)とは、美しい玉「ギョク」を意味します。
苑(えん)とは、もともとは天子が囲いをして植物を育て禽獣を放し飼いにしたところという意味を転じて、学問芸術の文化人が集まり、交流を深める意味だそうです。
両方の言葉をつなげると、新珠なる玉の輝きによって人々に幸せなるエネルギーを与えるという意味になります。
この名のように、人々を救う担い手となれというのが、中村先生より、与えられた使命です。 |
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関東現代易占学研究会の四柱推命学師範鑑定師の師範認定証です。
関東現代易占学研究会の四柱推命の初級、中級、上級の課程をへて、師範鑑定師の試験に合格すると師範認定証が頂けます。
詳しくは、蓮のHPをみてください。初心者(自分を知りたい人)向けからプロをめざす方まで幅広い指導をおこなっています。 |
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関東現代易占学研究会の気学師範鑑定師の師範認定証です。
関東現代易占学研究会の気学の初級、中級、上級の課程をへて、師範鑑定師の試験に合格すると師範認定証が頂けます。
詳しくは、蓮のHPをみてください。初心者(自分を知りたい人)向けからプロをめざす方まで幅広い指導をおこなっています。
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