赤星弥優(旧心海)AKAHOSHI MIUとは
生っ粋の江戸っ子で、元幕臣の家系の流れを汲んでる。
大学は、法学部に進み、家族法を学ぶ。
家族の紛争解決には、人の心を学ぶ必要を感じ、大学院で臨床心理学を学ぶ。
カウンセリングをしているうちに、人の身体を学ぶ必要を感じ、東洋医学を学び柔道整復師、鍼灸あんまマッサージ師の資格を取る。
しかし、人を癒すには、魂の問題を扱う必要を感じ、師を探す。
なかなか人生の師匠に出会えないまま、徳川川家康、秀忠、家光三代のブレーンといわれた、慈眼大師天海上人を尊敬し近づきたいと思い、天源術をはじめとして運命学を学びはじめる。
さまざまな先生のもとで気学、紫微斗数、四柱推命、数秘術などをを学ぶ。
若いころより瀬戸内寂聴のファン。天台寺でのあおぞら説法のように広く一般に自分のお寺を開放する姿勢に、深く感動。
東北地方太平洋沖大震災の時、帰宅難民を体験。さまざまな体験の中で人にとの心のよりどころになればと思っています。
いずれ人の心、身体、魂の相談にのれる相談堂を開きたいと思っていますが、東京、千葉、埼玉そのほかのショッピングモールのブースやさまざまなイベントで鑑定を行っている。
辛卯七赤年、辛卯七赤月,吉日
赤星弥優AKAHOSHI MIU

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